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明神水産

鰹の新しい一面が見える贅沢アレンジ料理

鰹の新しい一面が見える贅沢アレンジ料理

おいしくてリピート購入したものの中で、よく注文したのが高知県にある「明神水産」の鰹。これはリピート購入した商品の中でも「本場は全然違う!」という、強烈な印象が残っています。今回、その明神水産が出している他の鰹商品があったので「鰹の湯かけ」と「鰹deカツ」を注文してみました。鰹は刺身やたたきで食べることが多いので、どんなものなのかとても楽しみです。

まずは「鰹deカツ」をつくってみましょう。

鰹deカツは6枚入り。サイズは一つひとつは大きくないので、これで一人前ですね。180度に熱した油で2分、サクサクに揚がりました。

定食のように盛りつけて完成です。ぼくは揚げ物好きで、こういう一口サイズが大好き。すこし変わったネーミングの「鰹deカツ」はお祝い、記念日、勝負に勝つで「鰹で勝つ」という意味だそうです。

鰹カツの断面はこのような感じです。鰹はマグロと同じで火が通ると白くなり、すこしパサつくイメージがありますが、このカツはそんなこともなく、やわらかくてパサパサ感は全くありません。上質なヒレカツを食べているようで、すっとほぐれます。もしマグロステーキやマグロカツを食べたことがあれば、似ている食感です。揚げていてもさっぱりと美味しい。

続いて「鰹の湯かけ」。湯かけとは、お茶漬けのようなものですね。このようなスタイルで鯛茶漬けを食べたことはありますが、もちろん鰹では初めて。調理はとても簡単で、流水に5分ほどさらして、解凍できたらあとは盛りつけてお湯をかけるだけ。

お好みでネギやゴマを散らすなど、一手間加えるだけで、より一層本格的なお茶漬け(湯かけ)に。お好みで大葉も相性がよいと思います。

鰹は刺身ではなく、たたき。パッケージを開けたときに藁焼きの香ばしさが漂って、そのまま食べたくなりましたが、ここは我慢我慢...。

お湯は当て過ぎず、生の食感を残すとよいと思います。中心はまだほんのり赤身が残っているくらいがベスト。のせた梅の塩味もいい具合にマッチして言うことなしです。

ただでさえ期待感の高い明神水産の鰹セット。予想をはるかに上回る大満足の商品でした。鰹のたたきのときは、一人前ではなく大皿に盛る感じだったので、お手軽さはなかったのですが、今回の商品はどちらも一人前サイズで、特に「鰹の湯かけ」のほうは調理も簡単なので冷凍に常備してあるといいですね。

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